8月5日に発売された、@sasurau こと三井公一さんの「iPhone フォトグラフィックメソッド」の本でiPhone でチビたんを撮影していただいたのが載っているみたいです。秋田に帰省していたので、東京に戻ってから読もうと思っていたら近くの本屋さんに置いてなかったので、今日は三井さんの撮影風景をじゃじゃじゃーん。
前にもお会いしたことがあるので人見知りはしなかったけど、撮り始めると同時に全力疾走をはじめたチビたん。
炎天下の中、途方にくれる三井さん。
記者会見やグラビアアイドルにはきっとこんな手のかかる人いないですよね。すみません。
一緒に撮って、写真を見せながら遊ばせながらの撮影。
真夏日に駒沢公園をぐるぐるまわって半日かかって撮影(というか、全力で遊んでもらったに近い)していただいたのですっかり三井さんになついたチビたん。最後にバワリーでお茶とランチしながら、撮った写真を見せていただいたりして大喜びの一日でした。
こんなに遊んでもらってたら、写真撮れてないんじゃないんじゃないかな…と心配していたらバッチリ撮ってるところがさすがプロ。そんな三井さんが、様々なシチュエーションで日常をアートにするコツを教えてくれるこの本、iPhoneユーザーの方はもちろん私と同じように子供を撮るのに困っている方にもおすすめしたい一冊です。







節電へ卓上LED蛍光灯
豊橋市は冬季の節電対策として、職員の執務フロアにLED直管型蛍光灯(発光ダイオード)の卓上型ライトを試験的に導入する。天井の蛍光灯の場合、フロアのブロックごとにしか点灯や消灯ができないのに対し、卓上型ライトは個人のスペースごとに対応できる利点がある。効果が確認できたら、全庁で実施する。
中部電力浜岡原子力発電所の全基停止を受け、市は7~9月の3カ月間、20%の節電を目指した。8月にサマータイムを導入したことなどが功を奏し、3カ月間は前年同期比で23%の節電ができた。電気料金では、240万円の削減効果があった。
今冬も12~3月の4カ月間、10%の節電を目指す。LEDの卓上型ライトは、市環境部の温暖化対策推進室や環境政策課など5、6課で導入する。執務フロアにある天井の蛍光灯は間引く。
市の担当者は「LEDなら消費電力が抑えられるうえ、卓上型にすれば明かりが近くなるため、さらに省エネになる」と話す。一部の職員が外出して不在になったり、残業をしたりする際、節電につながるとみている。天井の蛍光灯をどの程度間引くかは、デスクワークへの影響を見ながら実施するという。
このほか、給湯器や電気ポットの使用を控えるため、職員に水筒の持参を呼びかけ、暖房温度は19度に設定して、節電に努める。
http://www.ztlights.jp/
Posted by: LED蛍光灯 | 12/07/2011 at 17:31